西武公文克彦投手(30)が12日、特例2022の対象選手として再び登録を外れた。
抗原検査の結果は陰性だったが、体調不良を訴えたという。5日間で4度、公示に名を連ねることになった。
8日に昇格していた公文は、9日にPCR検査では陰性だったが、発熱によって特例2022の対象選手として登録を外れていた。体調が回復したことから、10日に再登録され、同日の楽天戦では1回1/3を無失点に抑えていた。今季初登板でホールドをマークしたが、その2日後に再び体調不良によって、抹消された。
西武公文克彦投手(30)が12日、特例2022の対象選手として再び登録を外れた。
抗原検査の結果は陰性だったが、体調不良を訴えたという。5日間で4度、公示に名を連ねることになった。
8日に昇格していた公文は、9日にPCR検査では陰性だったが、発熱によって特例2022の対象選手として登録を外れていた。体調が回復したことから、10日に再登録され、同日の楽天戦では1回1/3を無失点に抑えていた。今季初登板でホールドをマークしたが、その2日後に再び体調不良によって、抹消された。

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