【1】エルトンバローズ(東京新聞杯)
最終追いは栗東坂路でしまい重点。4ハロン54秒1-12秒0を馬なりでマークした。
杉山晴師「2週前の追い切り(1月21日=坂路4ハロン50秒4-12秒0)がびっくりするぐらい動いた。ここにきて良くなっている」
【2】コレオシークエンス(きさらぎ賞)
栗東Cウッドで上がり重点に6ハロン85秒5-11秒6。2馬身先行した僚馬に、馬なりで3馬身先着した。
浜中騎手「すごくいいフットワークで走る馬。素材はかなりいい。大事に育てたい1頭」
【3】ショウナンガルフ(きさらぎ賞)
栗東ポリトラックで前半はしっかり我慢。5ハロン71秒1-11秒5としまいをサッと伸ばした。
北村助手「これまでに時計を出しているので整える程度。前回(ホープフルS14着=プラス20キロ)は太めに感じていたところがあるので、今回は体を絞っています」






