北海道コンサドーレ札幌が28日、2選手の負傷を発表した。MF宮沢裕樹(35)が第5肋骨(ろっこつ)骨折と外傷性気胸、MFスパチョーク(26)が右太もも裏肉離れと診断された。ともに21日アウェーFC町田ゼルビア戦で負傷した。
宮沢は前半終了間際に相手との接触で胸部を強打。後半開始もピッチに立ったが、同6分で交代した。今後手術などの予定はないという。スパチョークはフル出場した。ともに今季中の復帰を目指す。
北海道コンサドーレ札幌が28日、2選手の負傷を発表した。MF宮沢裕樹(35)が第5肋骨(ろっこつ)骨折と外傷性気胸、MFスパチョーク(26)が右太もも裏肉離れと診断された。ともに21日アウェーFC町田ゼルビア戦で負傷した。
宮沢は前半終了間際に相手との接触で胸部を強打。後半開始もピッチに立ったが、同6分で交代した。今後手術などの予定はないという。スパチョークはフル出場した。ともに今季中の復帰を目指す。

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