NHK連続テレビ小説「あさが来た」で、俳優ディーン・フジオカ演ずる「五代さま」が回想シーンで再登場した22日放送の平均視聴率が、関東地区で25・3%(ビデオリサーチ調べ)の高視聴率を記録した。
同ドラマの中で五代友厚は病気で亡くなっていたが、22日は波留演じるヒロインのあさの夢の中に現れた。五代の死後は、若い女性を中心に“五代ロス”として惜しむ現象が広がっていたが、再登場に視聴率もあがった形だ。「あさが来た」は高視聴率を記録しているが、25%を超えたのは2月11日以来だった。
NHK連続テレビ小説「あさが来た」で、俳優ディーン・フジオカ演ずる「五代さま」が回想シーンで再登場した22日放送の平均視聴率が、関東地区で25・3%(ビデオリサーチ調べ)の高視聴率を記録した。
同ドラマの中で五代友厚は病気で亡くなっていたが、22日は波留演じるヒロインのあさの夢の中に現れた。五代の死後は、若い女性を中心に“五代ロス”として惜しむ現象が広がっていたが、再登場に視聴率もあがった形だ。「あさが来た」は高視聴率を記録しているが、25%を超えたのは2月11日以来だった。

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