歌手小林幸子(58)は04年の新潟県中越地震後、大きな被害を受けた旧山古志村(現長岡市)に復興のシンボルとして「幸子田」と名付けた水田をつくり、毎年現地の婦人部などの協力を得て田植えと稲刈りを行ってきた。今回の個人事務所をめぐる騒動で「多数の取材陣が来たら地元に迷惑を掛ける」と自粛したが、「稲刈りにはぜひ来て」と誘われ、2日に現地入りした。こしひかり約5俵(約300キロ)となる稲刈りを行った。「今月中には精米して、11月には東日本大震災の被災地にもお届けしたい」と願っていた。
歌手小林幸子(58)は04年の新潟県中越地震後、大きな被害を受けた旧山古志村(現長岡市)に復興のシンボルとして「幸子田」と名付けた水田をつくり、毎年現地の婦人部などの協力を得て田植えと稲刈りを行ってきた。今回の個人事務所をめぐる騒動で「多数の取材陣が来たら地元に迷惑を掛ける」と自粛したが、「稲刈りにはぜひ来て」と誘われ、2日に現地入りした。こしひかり約5俵(約300キロ)となる稲刈りを行った。「今月中には精米して、11月には東日本大震災の被災地にもお届けしたい」と願っていた。

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