岡山が福岡の守りを破ることができず、完封負けを喫した。
前半はカウンター攻撃で何度もチャンスをつくりながら得点できずに0-0で折り返したが、後半のセットプレーからのわずかなスキをつかれた。試合後、長沢徹監督(46)は「チームとしては規律を守ってくれた。得点のチャンスもつくれたしピンチも最小限に止めてくれていた。ただ勝負強さがなかった」と敗戦を悔やんでいた。
<J2:福岡1-0岡山>◇第14節◇17日◇レベスタ
岡山が福岡の守りを破ることができず、完封負けを喫した。
前半はカウンター攻撃で何度もチャンスをつくりながら得点できずに0-0で折り返したが、後半のセットプレーからのわずかなスキをつかれた。試合後、長沢徹監督(46)は「チームとしては規律を守ってくれた。得点のチャンスもつくれたしピンチも最小限に止めてくれていた。ただ勝負強さがなかった」と敗戦を悔やんでいた。

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