左太もも前筋膜炎と右ひざ痛を抱える日本代表G大阪MF遠藤保仁(30)が、左ふくらはぎ痛も発症して、1日ナビスコ杯準々決勝第1戦・広島戦(広島ビ)の欠場が8月31日、決まった。症状は深刻ではなく、2日から開始の新生日本代表合宿は参加の方針。4日パラグアイ戦は微妙だが、7日グアテマラ戦出場を目指し調整する。就任が決まった日本代表のザッケローニ監督については「特に知識もないので、よく分からない。でも、新監督も試合や練習を見に来られるということで、早く戦術なりを理解することが大切」と話した。
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