前々回覇者の村上佳菜子(中京大)が自己ベストの68・51点で2位につけた。
村上が会心の演技で2位につけた。途中の2回転半のジャンプで体勢を崩したものの「死ぬ気でおりました」と何とか着氷。後の要素はほぼ完璧にまとめ、ガッツポーズ。「大きな大会でこんなにいい演技ができて自信になった。すごく入りこんで滑れて、気持ちよかった」と笑顔があふれた。
<フィギュアスケート:4大陸選手権>◇18日◇台湾・台北アリーナ◇女子ショートプログラム(SP)
前々回覇者の村上佳菜子(中京大)が自己ベストの68・51点で2位につけた。
村上が会心の演技で2位につけた。途中の2回転半のジャンプで体勢を崩したものの「死ぬ気でおりました」と何とか着氷。後の要素はほぼ完璧にまとめ、ガッツポーズ。「大きな大会でこんなにいい演技ができて自信になった。すごく入りこんで滑れて、気持ちよかった」と笑顔があふれた。

【速報中】高橋藍のサントリーか西田有志の大阪Bか…SVリーグ男子PO決勝/バレー

【陸上】男子100mノア・ライルズが9秒95で優勝 スタート前に人気アニメのポーズも

【陸上】4月にユニクロ移籍の広中璃梨佳「まずは順位関係なく」今季初戦3000mは14着

【陸上】田中希実「なぜ走るのか、なぜ自分は生まれてきたのか」苦悩の中で異例の2種目挑戦

【陸上】飯沢千翔が1500m制す、念願の日本記録は「時間の問題」
