SP首位の羽生結弦(21=ANA)は、ミスが相次ぎ、184・61点にとどまり、合計295・17点で2大会連続の銀メダルだった。
冒頭の4回転サルコーの着氷時に手をつき、後半の4回転サルコーでは転倒するなど精彩を欠いた。
会見では開口一番、笑顔で「悔しいです」と話し、「もっともっといろんなことが出来た。この舞台で金メダルを取れないと、まだまだだなと思います。来年また頑張ります」と雪辱を誓った。
<フィギュアスケート:世界選手権>◇1日(日本時間2日)◇米ボストン◇男子フリー
SP首位の羽生結弦(21=ANA)は、ミスが相次ぎ、184・61点にとどまり、合計295・17点で2大会連続の銀メダルだった。
冒頭の4回転サルコーの着氷時に手をつき、後半の4回転サルコーでは転倒するなど精彩を欠いた。
会見では開口一番、笑顔で「悔しいです」と話し、「もっともっといろんなことが出来た。この舞台で金メダルを取れないと、まだまだだなと思います。来年また頑張ります」と雪辱を誓った。

【卓球】日本男子がカザフスタンに勝ち8強 張本智和が2勝、戸上隼輔が1勝

【卓球】早田ひな、37歳差の62歳元中国代表に完勝「みんなが尊敬する選手と対戦できて幸せ」

【卓球】日本女子2戦連続ストレートでメダル王手 早田ひな驚異の11連続得点 8強進出

【卓球】日本女子8強入り!2回戦でルクセンブルクに3-0快勝

【バスケ】26歳Bリーグ韓国選手が兵役へ「一層健康で成熟した姿で皆様の前に再び立つ」
