準決勝と決勝が行われ、女子は14歳の伊藤ふたば(岩手県協会)が史上最年少優勝を果たした。
岩手・松園中2年の伊藤は4位で準決勝を突破し、6人による決勝では4つの課題(コース)のうち唯一、3つをクリアした。
過去10度優勝の野口啓代(茨城県連盟)が2位だった。
男子は藤井快(東京都連盟)が史上初の2連覇を果たし、昨年の世界選手権を制した楢崎智亜(栃木県連盟)は準決勝で敗退した。
<ボルダリング:ジャパンカップ>◇29日◇東京・代々木第2体育館
準決勝と決勝が行われ、女子は14歳の伊藤ふたば(岩手県協会)が史上最年少優勝を果たした。
岩手・松園中2年の伊藤は4位で準決勝を突破し、6人による決勝では4つの課題(コース)のうち唯一、3つをクリアした。
過去10度優勝の野口啓代(茨城県連盟)が2位だった。
男子は藤井快(東京都連盟)が史上初の2連覇を果たし、昨年の世界選手権を制した楢崎智亜(栃木県連盟)は準決勝で敗退した。

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