バスケットボール男子のbjリーグは31日、今季の順位決定方式を発表し、東日本大震災の影響で仙台、埼玉、東京が活動を休止した東カンファレンスは、残る浜松・東三河、新潟、富山、秋田の4チームが4月30日からのプレーオフに進出することになった。
プレーオフは計画停電の影響で会場が変わる可能性はあるが、予定通り開催する。西カンファレンスからは6チームが進出し、大阪、沖縄、福岡、滋賀、京都の5チームはすでに決まっている。
仙台、埼玉、東京は、活動を休止した時点での勝率が成績として残る。
バスケットボール男子のbjリーグは31日、今季の順位決定方式を発表し、東日本大震災の影響で仙台、埼玉、東京が活動を休止した東カンファレンスは、残る浜松・東三河、新潟、富山、秋田の4チームが4月30日からのプレーオフに進出することになった。
プレーオフは計画停電の影響で会場が変わる可能性はあるが、予定通り開催する。西カンファレンスからは6チームが進出し、大阪、沖縄、福岡、滋賀、京都の5チームはすでに決まっている。
仙台、埼玉、東京は、活動を休止した時点での勝率が成績として残る。

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