大相撲の大関千代大海(九重部屋)が10日、日本相撲協会巡業部に「左肋骨(ろっこつ)骨折で4月1日から2週間の安静を要する」との診断書を提出し、東京・靖国神社で行われた巡業を休場した。19日に終了する春巡業もこの日以降はすべて休場する。
千代大海は3月の春場所で、左脇腹痛や血糖値の急激な上昇により、1場所15日制が定着した1949年夏場所以降の大関でワーストとなる2勝13敗に終わっていた。夏場所(5月10日初日・両国国技館)には、単独史上最多となる13度目のかど番で臨む。
大相撲の大関千代大海(九重部屋)が10日、日本相撲協会巡業部に「左肋骨(ろっこつ)骨折で4月1日から2週間の安静を要する」との診断書を提出し、東京・靖国神社で行われた巡業を休場した。19日に終了する春巡業もこの日以降はすべて休場する。
千代大海は3月の春場所で、左脇腹痛や血糖値の急激な上昇により、1場所15日制が定着した1949年夏場所以降の大関でワーストとなる2勝13敗に終わっていた。夏場所(5月10日初日・両国国技館)には、単独史上最多となる13度目のかど番で臨む。

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