春夏連続甲子園出場を狙う筑陽学園は、初戦で福岡工との対戦が決まった。
センバツでは4番だった江原佑哉主将(3年)は「僕らは絶対に甲子園に行くという強い気持ちをもって夏に挑みたい。福岡大会は通過点というつもりで、甲子園でいかに活躍するかを考えて練習してきた」と胸を張った。センバツでは1番打者だった中村敢晴(かんせい)内野手(2年)が3番に、4番には福岡大真外野手(3年)、そして5番には江原が座る新クリーンアップで夏初戦に挑む。
<高校野球福岡大会組み合わせ抽選会>◇21日
春夏連続甲子園出場を狙う筑陽学園は、初戦で福岡工との対戦が決まった。
センバツでは4番だった江原佑哉主将(3年)は「僕らは絶対に甲子園に行くという強い気持ちをもって夏に挑みたい。福岡大会は通過点というつもりで、甲子園でいかに活躍するかを考えて練習してきた」と胸を張った。センバツでは1番打者だった中村敢晴(かんせい)内野手(2年)が3番に、4番には福岡大真外野手(3年)、そして5番には江原が座る新クリーンアップで夏初戦に挑む。

【高校野球】沖縄尚学-佐賀北ほか センバツ目指し九州大会準々決勝/速報中

【高校野球】常葉大菊川、19年ぶり3度目の頂点 近藤悠人が公式戦初完投「やり返そうと…」

【高校野球】祐誠と創成館がセンバツ前進 古豪コザは4強入りならず 九州大会準々決勝/詳細

今夏滋賀覇者の八幡商8強、中村旺輔「お互い支え合う」久保田渓五と二枚看板でセンバツ出場意欲

【高校野球】日大三島が延長タイブレーク制し決勝進出 加藤隼が好救援「初めて褒めました」監督
