日本高野連は1日、プロ志望届の提出者リストを更新した。

新たに1人が追加され、合計140人になった。この日までに新たに、9年ぶり夏の甲子園出場へ導いた、高校通算64本塁打でU18選出の早実(西東京)宇野真仁朗内野手(3年)が提出した。プロ志望届の提出は10月10日に締め切られ、ドラフト会議は同24日に開催される。

【一覧】高校生プロ志望届 早実・宇野真仁朗、福岡大大濠・柴田獅子ら140人が提出