東京オリンピック(五輪)出場を目指す日本ハム近藤健介外野手が、最強の打撃フォームを模索している。
沖縄・名護で自主トレ中。自身最高の状態は打率4割を超えた17年で「下半身だけを意識して、上は力を抜いていた。でも、その感覚だと、バットが遅れてしまう」。改良し、バットが走るよう上半身にも意識を残す。打撃練習では3つの映像を見比べ、フォームチェックに余念がなかった。
東京オリンピック(五輪)出場を目指す日本ハム近藤健介外野手が、最強の打撃フォームを模索している。
沖縄・名護で自主トレ中。自身最高の状態は打率4割を超えた17年で「下半身だけを意識して、上は力を抜いていた。でも、その感覚だと、バットが遅れてしまう」。改良し、バットが走るよう上半身にも意識を残す。打撃練習では3つの映像を見比べ、フォームチェックに余念がなかった。

五十嵐亮太氏が池山監督に直撃、キハダの抑え起用の理由「春先は木沢の調子も良かったので…」

広島の先発森下暢仁はヤクルトがお得意様 マツダスタジアムでは7勝1敗で5連勝中/見どころ

西武が「貯金」へ今季4度目の挑戦 白星なるか 過去3度はいずれも敗戦/見どころ

【阪神】森下翔太「やること変わらない」DeNA3連戦は「こどもまつり」バットで笑顔もたらす

【阪神】新1番・高寺望夢 甲子園でもチャンスメーク意識「しっかり出塁を継続したい」
