SSKは7日、毎年恒例「母の日」仕様の用具を、アドバイザリー契約を結ぶ阪神西勇輝投手(35)、梅野隆太郎捕手(34)、才木浩人投手(27)に提供した。薄いピンクやビビッドピンクが華やかなデザインとなっている。NPBは10日の「母の日」に合わせて、公式戦開催6球場で「NPBマザーズデー2026」を実施。この日に限り、ピンク色の野球用具が使用可能となる。ミズノ社からも同日、ブランドアンバサダー契約を結ぶ佐藤輝明内野手(27)、森下翔太外野手(25)、大山悠輔内野手(31)、糸原健斗内野手(33)に母の日アイテムが贈られた。