「右腓腹筋損傷」で別メニュー調整中の広島野村祐輔投手が、キャッチボールを再開した。下半身を使わず10メートル、バランスボールに座って10メートル、ともに上体だけで15メートル、マウンド上からと、それぞれ40球前後投げた。
野村は「せっかく(肩は)つくってきたので」と肩周りの筋力維持のためと説明。佐々岡監督は「できる範囲でやっていると思う」と練習内容は一任した。
「右腓腹筋損傷」で別メニュー調整中の広島野村祐輔投手が、キャッチボールを再開した。下半身を使わず10メートル、バランスボールに座って10メートル、ともに上体だけで15メートル、マウンド上からと、それぞれ40球前後投げた。
野村は「せっかく(肩は)つくってきたので」と肩周りの筋力維持のためと説明。佐々岡監督は「できる範囲でやっていると思う」と練習内容は一任した。

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