侍ジャパン佐々木泰内野手(22)が、2試合連続タイムリーとなる反撃の一打を放った。
「7番一塁」でスタメン出場。3点を追う4回1死満塁、カウント1-1から韓国の2番手左腕・呉源錫の147キロ直球を中前にはじき返した。
佐々木は前日の韓国戦に続いて2戦連続適時打とした。日本はその後、石上、五十幡が押し出し四球を選んで2点を奪い、一時同点に追いついた。
<強化試合:侍ジャパン-韓国>◇16日◇東京ドーム
侍ジャパン佐々木泰内野手(22)が、2試合連続タイムリーとなる反撃の一打を放った。
「7番一塁」でスタメン出場。3点を追う4回1死満塁、カウント1-1から韓国の2番手左腕・呉源錫の147キロ直球を中前にはじき返した。
佐々木は前日の韓国戦に続いて2戦連続適時打とした。日本はその後、石上、五十幡が押し出し四球を選んで2点を奪い、一時同点に追いついた。

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