日本ハム進藤勇也捕手(24)がプロ初本塁打を記録した。
2点リードの9回1死、先制打の水野達稀内野手(25)が右中間への二塁打で出塁すると、カウント1-1、ロッテ沢田の133キロのスプリットを捉え、左翼へ2ランを放った。記念すべきプロ初本塁打で、今季チーム本塁打が50本となった。勝率5割にも復帰した。
<ロッテ2-6日本ハム>◇13日◇ZOZOマリン
日本ハム進藤勇也捕手(24)がプロ初本塁打を記録した。
2点リードの9回1死、先制打の水野達稀内野手(25)が右中間への二塁打で出塁すると、カウント1-1、ロッテ沢田の133キロのスプリットを捉え、左翼へ2ランを放った。記念すべきプロ初本塁打で、今季チーム本塁打が50本となった。勝率5割にも復帰した。

【オリックス】9月5日ロッテ戦で恒例の大阪桐蔭吹奏楽部とのコラボ応援を実施 4年連続5度目

【ヤクルト】育成沢野聖悠を契約解除 本人から申し出 今季は2軍で7本塁打 プロ7年目

【西武】22年ドラ1蛭間拓哉が今季1軍初昇格へ 9試合で8敗と苦しむチームの救世主になるか

【阪神】首位陥落も「守り」から流れ取り戻す 藤川監督「守りから攻める」

選手会「移籍の障害にならないことが重要」NPBとFA制度の人的補償撤廃の代替案協議
