西武鈴木葉留彦本部長(61)は1日、道交法違反の疑いで、千葉県警に摘発されたドラフト2位の相内誠投手(18=千葉国際)について、1月初旬に無期限謹慎処分から学校内謹慎になったことを明かした。
現在は、個別に授業を受け、自主練習に励んでいるという。刑事処分は下っておらず、全ての処分が決定するまで、入団交渉を凍結する方針は変わらず。全ての処分が下った後、相内本人と面談を行う。
西武鈴木葉留彦本部長(61)は1日、道交法違反の疑いで、千葉県警に摘発されたドラフト2位の相内誠投手(18=千葉国際)について、1月初旬に無期限謹慎処分から学校内謹慎になったことを明かした。
現在は、個別に授業を受け、自主練習に励んでいるという。刑事処分は下っておらず、全ての処分が決定するまで、入団交渉を凍結する方針は変わらず。全ての処分が下った後、相内本人と面談を行う。

【ロッテ】投手陣は四死球10 終盤に大量失点で敗戦

【日本ハム】逆転2位へ踏みとどまる 代役の福島蓮が5回1安打無失点で6勝目

【ロッテ】山口航輝が9回に33号2ラン ソフトバンク栗原に次ぐリーグ2位に浮上

【DeNA】東克樹、7回途中8安打3失点 今季最多119球の熱投も勝ち越し許し13勝目逃す

【広島】菊池涼介、史上50人目の通算350二塁打達成 7回にDeNA東から貴重な勝ち越し打
