現役医師で芸人のしゅんしゅんクリニックP(以下、しゅんP)が24日までにツイッターを更新。自身の出身大学である国立群馬大医学部医学科の特定の教授をめぐる“アカハラ”報道を受け、問題となっている教授に対する自身の印象を述べた。

しゅんPは、「文春オンライン」が「学生は『アカハラだ』と悲鳴 群馬大医学部3年生『3分の1が留年』の異常事態」の見出しで配信した記事を引用。授業で大量の留年者が出ていると報じられた当該教授について、しゅんPはその名前をあげながら「自分の学年から確か始まったこの授業、良いイメージは一つもない。。。」と、自身の在籍当時を振り返った。