元サッカー日本女子代表でタレントとして活躍する丸山桂里奈(39)が7日までにインスタグラムを更新。明石家さんま(68)から長女誕生を祝われた「ご祝儀袋」が話題となり、真相を説明した。
丸山は、2月に誕生した長女をさんまに抱っこしてもらった貴重な記念写真を公開。それらの写真の中で、自身が手にしたご祝儀袋に書かれた“名前”がファンの間で話題となっていた。
今回の投稿で「みなさま、さんまさんからいただいたお祝いで名前が気になっていたようですが」と言及し、表書きの名目が「かりんのこ代」と記されていたことについて、「かりんはかりなです なので我が娘の名前がかりんてことではないのです。かなりたくさんのコメント、メッセージ来てたので かりんのこへてことです」と説明。「さんまさんから頂いたお祝いはいつも使わずに飾ってあります」とつづった。



