セクシー女優の霜月るな(33)が14日までにX(旧ツイッター)を更新。活動休止中のダウンタウン松本人志(60)をめぐる発信して以降、止まらない誹謗(ひぼう)中傷に対し、警鐘を鳴らした。
「まだ売名、金儲けとか言ってくるアンチ野郎いるやんか?」と切り出し、「アンチ野郎は、面と向かって私に言えるんかな?言えへんやろ?ほんまに自分の心配だけしといたら?って思ってしまう」と続けた。
そして「そしてアンチ野郎は自分の行動ついて改めて考えるべき。人を傷つける発言をしてる事について」と締めくくった。
霜月はこれまでSNSなどで、松本をめぐる一連の週刊誌報道に反論する投稿を行っているが、“売名行為”等を疑う声も後を絶たない。
6日には、松本への思いを歌詞にした楽曲をリリースしたことを報告したが、この楽曲に関しても「作曲してくれたS-Liam君は私からギャラなんか一円も取ってません」と明かし、「松本さんの事が大好きやからって気持ちで必死に頑張ってくれたんです。曲のジャケット写真も彼が作ってくれました。曲の編集も全て彼です。松本さんを応援したい!みんなを元気にしたい!その気持ちで動いてるだけです。昨日も書いたけど印税なんていらん気持ちです。そんな事を考えて作ってないです」と強調した。



