タレント武井壮(52)が30日までにX(旧ツイッター)を更新。群馬県草津町の黒岩信忠町長から性被害に遭ったと虚偽の告訴をしたとして虚偽告訴の罪に問われた同町元町議の新井祥子氏に懲役2年半執行猶予5年の判決が言い渡されたとの報道に言及した。
武井は報道記事を引用。「もし同じ事をされたら 自分ならあっという間に拡散されて、レッテルを貼られて、大炎上して全ての仕事と収入を失うだろうなと感じる」と推測し、「恐ろしいなこれは 逸失利益を訴訟しても、きっと相手は払えないし やられ損でしかない」と吐露した。
この投稿に、フォロワーからは「虚偽告訴とかはありえない その悪意が本物ならば実刑でないとおかしい」「明確な悪意がわかってるのに執行猶予つくんか・・・」などのコメントが多数寄せられた。



