元TOKIO松岡昌宏(48)が、21日放送のTBS系「日曜日の初耳学」(日曜午後10時)に出演。少年時代に恋心を抱いた相手を明かした。
今回は「金言&未公開SP」。松岡と少年時代から親交がある井ノ原快彦(49)がリモートで出演。松岡は13歳で出会った当初、毎日のように井ノ原家に遊びに行っていたという。
インタビュアーの林修(60)から「松岡さんが井ノ原さんの家に通われていたのは、何か別の理由があったと聞いたのですが。他に目当てがあって」と聞かれると、松岡は「いやいやいやいや、それもここで言うんですか」。井ノ原は「ああ、うちのお姉ちゃん」と答えた。
松岡は「井ノ原のお姉ちゃんは、初めて会ったのは俺が13、14歳。それまであんなきれいな人、見たことなかったんで」と話した。そして「男勝りな人だったよね」と言うと、井ノ原も「そうね」。
「バスタオル1枚で来るんですよ。風呂上がりに」と、松岡が井ノ原の姉の様子に衝撃を受けたことを話すと、林が「ちょっと刺激、強すぎますね」。松岡は「ハンパないですよ、こっち13、14歳ですよ」と声量を上げた。
「普通に『ヨシ』って、俺らがいるところに入ってくるんですよ。なんか、物を取りに来て。『松岡、来てるの?』、あ、おじゃましてます、みたいな」。そして「…すごく刺激的でしょ。これドラマだったら、今、カット割り6個くらいかけちゃう」と笑った。



