元サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」のタレント丸山桂里奈(42)が7日までにSNSを更新。夫で元サッカー選手の本並健治氏(61)の手術が無事に終了したことを報告した。

本並氏は5日、自身のインスタグラムで入院を報告。丸山は「本並さんはヘルニアの手術です。やっぱり心配」と思いを明かしていた。

今回、インスタグラムのストーリーズで、病院のベッドに横たわる夫の写真をアップし「とりいそぎ 本並さん無事手術終了」と報告。「ご心配いただいたみなさま ありがとうございます」と感謝をつづった。

Threadsでも「守護神が無事に、手術成功しました」と報告するとともに、「どんな手術でもやはり本当に心配です」と吐露。

「私が手術した時もきっと家族はこんな気持ちだったんだろうなと、思い出しました 毎日一緒にいるからか数日でも一緒にいないのは、不思議な感じがするし寂しいし、ぷくぷくもすごく寂しがって泣いてました 今朝はパパが病院だからいないんだよと、自分に言い聞かせてる姿に涙、涙」と幼い長女の様子も明かした。

本並氏について「すぐには走れないとは思いますが、今までより良くなっていたら嬉しいなぁ」とつづり、「とにかく先生たちに感謝です.ありがとうございます」と医師らに感謝。「そして、ご心配いただいてすみません」とフォロワーに詫びつつ「今日は少しだけ、ホッとして眠れそうです。昨日は全く寝れなかったので 健康は当たり前ではないですね 感謝感謝です」とつづった。