フリーアナウンサーの神田愛花(45)が、21日放送の日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(水曜午後9時)に出演。受験時の衝撃の事実を明かした。

今回は「受験勉強頑張った女と頑張らなかった女」がテーマ。

学習院大出の神田は、中学受験時、勉強のために1週間、風呂に入らなかったことがあると明かした。「面倒くさい。その時間があったら算数を解いていたかったので」と理由を話した。

「1週間入らないと、髪の毛がベッタベタになってくるんですよ。そうしたら、(学校の)後ろの席の男の子が『なに髪の毛に油塗ってんだよ、臭いよ』って言ってきたんです」と話した。

そして「髪サラサラは勉強していない証しだと思っていて」と言い、「かっこ悪いヤツがなんか言ってるわ~、って」と気にしなかったという。「塾に行くと臭い子、いっぱいいたので」と言うと、出演者たちは爆笑した