歌手の保科有里(64)が21日、X(旧ツイッター)を更新。テレビ通販でなじみの「夢グループ」と人気ゲーム「バイオハザード」のコラボ企画への反響に驚きを示した。

保科は「夢グループ」石田重廣社長との「高くはできませ~ん」「安い~、嬉し~い、社長~」といった掛け合いで知られる歌手だ。20日、「バイオハザード」との異色のコラボ商品「恐怖の悪夢セット」の販売がスタートし、「夢グループ」の公式Xでも告知された。

保科は翌21日、「夢グループのX、バイオハザードとのコラボのインプレッション数が2000万を超えました」と報告。「社長が『たまげた!たまげた!』と興奮してます 凄すぎます」と反響に驚きを示した。また、2月21日はちょうど自身のデビュー記念日だとして、「33周年に突入です これも奇跡です これからも宜しくお願いします」とつづっている。