「ミスマガジン2021」審査員特別賞受賞の女優大島璃乃(25)が30日までに、自身のインスタグラムを更新。ランジェリーショットを投稿した。
「【お知らせ】カムバーック!!『ミスマガOG×週末のヨフカシ』配信開始」と報告。白を基調とした花柄のランジェリー姿をアップし「ヤンマガWebにて【無料&有料分】写真 ヤンマガCLUBにてロング動画がご覧いただけます 『ミスマガジン2021 審査員特別賞』を受賞させていただき、こうしてまた戻ってこられたことが本当に嬉しいです 今回の撮影は当時お世話になったスタッフさんで撮影チームを組んでいただきました ありがとうございます!!」などと心境をつづった。
さらに背中が大胆に露出されたデザインの白いレオタード風衣装も公開。「背筋・お尻トレーニング、どんな筋トレするにしても どこに力が入っていて、どこの筋肉が動いているのかを脳に意識を送ってトレーニングすると効果爆上がり」トレーニングで意識することを記しだだけでなく、鍛え上げたふくらはぎなどの脚線美やヒップラインの曲線美を撮影動画で披露した。
ファンやフォロワーからも「すごくかわいい」「奇跡の可愛さ」「骨格から美しい」「進化が止まらない」「謙虚と努力の姿勢は絶対裏切らない」「本当に素晴らしいプロポーション」「スタイルめっちゃいい」「ダイナマイトボディー」「鎖骨、背中、綺麗」「肌がキレイ」などのコメントが寄せられた。
大島は群馬・桐生市出身で、高校在学中に芸能活動を開始。18年4月に桐生まち映画「祭のあと、記憶のさき」の高校生役で映画初出演。同7月にはあしかがまちドラマ「音が回る」「229回のホント」でドラマ初主演。「ミスマガジン2021」で審査員特別賞を受賞した。TBS系「王様のブランチ」リポーターなども務め、24年3月には「桐生市魅力大使第1号」に就任。映画やドラマなどに加え、グラビアなどでも活躍中。特技の着物の着付けでは世界大会に出場した腕前。水泳や陸上などスポーツも得意。SNSでは水着や浴衣姿、プライベート写真なども投稿している。153センチ。血液型A。



