女優唐田えりか(28)が10日までにお笑いコンビ、霜降り明星のせいやのYouTubeチャンネルにゲスト出演。騒動直後の活動休止期間中の過ごし方について言及した。
2人は現在、フジテレビ系連続ドラマ「102回目のプロポーズ」で共演中。せいやから「助走とかなしで聞きますけど、仕事ない時、何してたんですか?」と単刀直入に聞かれ、唐田は思わず笑った。そして「会社に住んでました。事務所に住んでましたね」と明かした。
続けて「その時期は事務所の人と向き合うっていう期間で事務所にいて。半年間、外に1歩も出なかったです」と語った。
「1歩も出てなくて、本当髪の毛は伸びていきました」と語り、散髪についてはしなかったといい「伸びっぱなしでした。6カ月なんで。私、1カ月で1・5センチぐらい伸びると思うんですけど、相当だいぶロングになってました。もう伸びっぱなしでした。髪の毛も切れなかったです」と打ち明けた。
食事については「ご飯はつくってました。社長に今週欲しいものをメモに書いて。キャベツ1玉とか。タマネギ○個とか。それをお願いして。それで買ってきてもらって、自炊してました」と当時を振り返った。



