鹿島アントラーズが4戦ぶりの勝利で3位を死守し、来季のACLプレーオフ出場権を獲得した。
大岩監督は「今季ずっと言い続けてきた正しいポジショニングと一体感、連動性がよく出ていた。良い守備から良い攻撃につなげていた」と高評価。2週後には天皇杯準決勝長崎戦(21日、カシマ)を控えており、MF土居は「次につながる勝ちだったと思う」と手応えを口にした。
<明治安田生命J1:鹿島1-0名古屋>◇最終節◇7日◇豊田ス
鹿島アントラーズが4戦ぶりの勝利で3位を死守し、来季のACLプレーオフ出場権を獲得した。
大岩監督は「今季ずっと言い続けてきた正しいポジショニングと一体感、連動性がよく出ていた。良い守備から良い攻撃につなげていた」と高評価。2週後には天皇杯準決勝長崎戦(21日、カシマ)を控えており、MF土居は「次につながる勝ちだったと思う」と手応えを口にした。

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