日本勢は伊東大貴(雪印メグミルク)が129・5メートル、125メートルの230・4点で11位に入ったのが最高だった。

 竹内択は17位、作山憲斗(ともに北野建設)は27位。小林潤志郎(雪印メグミルク)は43位で2回目に進めなかった。

 総合優勝を決めていたマチェイ・コット(ポーランド)が283・3点で勝った。