混合ダブルスの吉村真晴・石川佳純ペアは1957年、59年の荻村伊智朗・江口冨士枝以来、60年ぶりだった大会連覇を逃した。
それでも世界ランク男子シングルス2位、同女子5位の中国コンビに善戦し、銀メダル。当初、ケガをした張本が混合を取りやめ、緊急で吉村が招集された。石川は「急きょ組んで銀メダルを獲得できて誇りに思います」と語った。
<卓球:世界選手権>◇個人戦第4日◇26日◇混合ダブルス決勝
混合ダブルスの吉村真晴・石川佳純ペアは1957年、59年の荻村伊智朗・江口冨士枝以来、60年ぶりだった大会連覇を逃した。
それでも世界ランク男子シングルス2位、同女子5位の中国コンビに善戦し、銀メダル。当初、ケガをした張本が混合を取りやめ、緊急で吉村が招集された。石川は「急きょ組んで銀メダルを獲得できて誇りに思います」と語った。

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