目が魅力的な女性タレントの1位に黒木メイサ(21)が選ばれた。「輝く瞳」推進委員会(東京都港区)が男女500人を対象にインターネットで調査したもので、黒木メイサが147票を集めてトップ。以下、柴咲コウ(130票)、仲間由紀恵(72票)の順だった。
同委員会では瞳の美しさの新しい基準として「瞳の黄金比率」を提唱している。それによると白目:黒目:白目の比率が1:2:1が「黄金比率」で、日本人の平均は1:1・5:1だという。今回上位に選ばれた3人はいずれも同委員会の調査によると「黄金比率」を持つとしている。
[2009年9月8日2時31分]ソーシャルブックマーク




