<全国都道府県対抗女子駅伝>◇15日◇京都・西京極陸上競技場発着(9区間=42・195キロ)
大阪が2時間16分37秒で圧勝し、19年ぶり2度目の優勝を果たした。2連覇を狙った京都は56秒差の2位、3位には千葉が入った。
大阪は昨年の横浜国際女子マラソンを制したエース、木崎良子(ダイハツ)が1区で区間賞を獲得し、勢いに乗った。3区の高松望ムセンビ(大阪薫英女学院中)からはトップを譲ることなく、1993年世界選手権女子マラソン優勝の浅利純子を擁した第11回大会以来の栄冠となった。
<全国都道府県対抗女子駅伝>◇15日◇京都・西京極陸上競技場発着(9区間=42・195キロ)
大阪が2時間16分37秒で圧勝し、19年ぶり2度目の優勝を果たした。2連覇を狙った京都は56秒差の2位、3位には千葉が入った。
大阪は昨年の横浜国際女子マラソンを制したエース、木崎良子(ダイハツ)が1区で区間賞を獲得し、勢いに乗った。3区の高松望ムセンビ(大阪薫英女学院中)からはトップを譲ることなく、1993年世界選手権女子マラソン優勝の浅利純子を擁した第11回大会以来の栄冠となった。

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