フィギュアスケート男子の羽生結弦(21=ANA)が今季の演技で起用した米歌手のプリンスに再び注目が集まっている。
ショートプログラム(SP)に使っているのが、今年4月に急逝したプリンスのヒット曲「レッツ・ゴー・クレイジー」。その曲が収録された10年ぶりのベスト盤「4EVER」が25日の発売からわずか数日で1万5000枚の出荷と、海外ミュージシャンとしては異例の売れ行きを見せている。
フィギュアスケート男子の羽生結弦(21=ANA)が今季の演技で起用した米歌手のプリンスに再び注目が集まっている。
ショートプログラム(SP)に使っているのが、今年4月に急逝したプリンスのヒット曲「レッツ・ゴー・クレイジー」。その曲が収録された10年ぶりのベスト盤「4EVER」が25日の発売からわずか数日で1万5000枚の出荷と、海外ミュージシャンとしては異例の売れ行きを見せている。

【フィギュア】中井亜美、NiziUとの初対面に「幸せな時間でした」SNSも「幸せなコラボ」

【陸上】桐生祥秀、HLBスポーツとマネジメント契約「さらに進化していきます」

【バレー】来季イタリア移籍の佐藤淑乃「本当に全員が大切なチームメイト」

【バレー】「美人カルテット」石川真佑がカチューシャつけてディズニー満喫

【アメフト】富士フイルムがXプレミア開幕星!朝倉孝雄監督が2年前3-55のIBMにリベンジ
