阪神先発のジェレミー・ビーズリー投手(28)が6回5安打無失点、8奪三振と快投した。これで巨人戦は来日1年目の昨季から中継ぎでの登板を含め、通算5試合で防御率0・00を継続した。
初回、先頭の丸佳浩外野手(35)に中前打を許したが、吉川尚輝内野手(29)の二ゴロで一塁走者の進塁を封じた。その後も3番ヘルナンデス、4番岡本和を変化球で連続空振り三振に仕留めた。
5回以外毎回走者を許すも、カットボールやスライダーを織り交ぜ、8奪三振。この日もGキラーぶりを発揮した。
<巨人-阪神>◇15日◇東京ドーム
阪神先発のジェレミー・ビーズリー投手(28)が6回5安打無失点、8奪三振と快投した。これで巨人戦は来日1年目の昨季から中継ぎでの登板を含め、通算5試合で防御率0・00を継続した。
初回、先頭の丸佳浩外野手(35)に中前打を許したが、吉川尚輝内野手(29)の二ゴロで一塁走者の進塁を封じた。その後も3番ヘルナンデス、4番岡本和を変化球で連続空振り三振に仕留めた。
5回以外毎回走者を許すも、カットボールやスライダーを織り交ぜ、8奪三振。この日もGキラーぶりを発揮した。

【ソフトバンク】山本祐大捕手が入団会見「ベイスターズでのプレーを当たり前にできるように」

【オリックス】ミラノ五輪スノボ銀の長谷川帝勝が始球式「一球入魂でピッチング」

元日本ハム、オリックスの井口和朋、オイシックスに異例の再契約合意…4月下旬までメキシコリーグ

バットが捕手の腕に、進塁走者が戻された ヤクルト阪神戦で珍しいプレー 野球規則をもとに説明

【阪神】森下翔太「あんまり記憶にない」プロ初2番でプロ初満弾 どの打順でも頼もし過ぎる大砲
