ソフトバンクが逆転勝ちで連敗を5で止めた。

0-1の3回1死三塁。3試合ぶりにスタメン復帰した1番周東佑京内野手(29)の一ゴロ間で同点とした(記録は野選)。なおも1死一、三塁で3番栗原陵矢内野手(28)が右前へ勝ち越し打を放った。

投げては今季初先発した東浜巨投手(34)が7回3安打1失点の好投。今季1勝目を挙げ、チームの連敗ストップに大きく貢献した。

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