阪神百崎蒼生内野手(19)がアクシデントに見舞われた。7回1死の打席で、オリックス井口の145キロ速球が顔面を直撃した。

打席の後ろに倒れ込み、すぐにトレーナーやコーチらがかけつけた。ストレッチャーが用意され、そのまま運ばれて交代。井口は危険球により退場となった。

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