阪神ファンのロッチ中岡創一(45)が、38年ぶりとなった阪神日本一の余韻に浸っている。
6日、自身のSNSを更新し「約20年前 阪神安芸キャンプにて同級生くんと」と、友人の投稿を引用する形で自身の20代の写真を公開。阪神のロゴ入りの帽子をかぶり、秋季キャンプを訪れた当時を懐かしんだ。また、優勝を決めた直後の5日夜には「パインアメで乾杯」と観戦仲間たちと3人でパインアメを手にする様子を公開。パインアメは岡田彰布監督(65)の好物として知られている。
中岡は5日の別の投稿で「いや もうなぁ 2023年の阪神は最高やね ありがとうやで!! しかし オリックスの強さが身に染みたんよ はっきりいうて でもまぁ 2023年日本一阪神タイガース ありがとうーーー!! おーん」と歓喜。優勝を知らせるスポーツ新聞の号外を手にした自撮りをアップしていた。



