8月に千葉県八街市議選で初当選したダンスボーカルユニット「EE JUMP」の元メンバー後藤祐樹氏(37)が9日までにX(旧ツイッター)を更新。タトゥー除去を報告し”激痛”を明かした。

後藤氏は「今日初めて背中のタトゥー除去してみたけど、首の数倍痛かった…」と報告。「筋彫りだけだし範囲も広くないけど、首と指で800発くらいだったのが背中は4000以上だからまー痛かった!」と続けた。そして「頑張って消すぞー!」と意気込んだ。

この投稿に「痛みに耐えて頑張って下さい」「その痛みを今の若い子達に伝えて欲しいです」「見た目じゃなくて中身が変わってればそれでいいと思うよ」「がんばって!」などのコメントが寄せられている。

後藤氏は同市議前に当選した際、記者会見でタトゥーについて聞かれ「これまで8回の除去手術をしてきて、今後も見える範囲はよくないと思っているので、時間がかかるかもしれないけど、消していくようにしていきたい」などと話していた。