レースクイーン(レースアンバサダー)でモデルの南真琴(32)が17日、自身のインスタグラムやストーリーズを更新。「第72回マカオグランプリ FIA フォーミュラ・リージョナル・ワールドカップ」の様子を投稿した。
BigBossアンバサダーとして、辻門アネラ(31)、水神きき(27)、澤田実架(25)と4人でチームを盛り上げた。「現地の人に大人気だったセーラームーンポーズ 他にポーズないの?って言われてノリでやったらみんなにリクエストされてました笑 最強メンバーと可愛いコスでお仕事させてもらえて嬉しいです」とつづり、白とピンクのトップスとショートパンツにニーハイブーツのヘソ出しコスチューム姿でポーズをとるショットを公開した。
レース以外にも、マカオの街を4人で楽しんだ。おそろいのキャップをかぶって観光地を巡ったり、現地の食事やスイーツなども満喫した。
ファンやフォロワーからも「最強最高爆美女メンバー」「可愛いコス」「皆さん可愛いすぎる」「めっちゃかわいい」「綺麗でかっこいい~」などのコメントが寄せられた。
南は横浜市出身。14年にレースクイーンデビューし、「日本レースクイーン大賞2023」では審査員特別賞を受賞した。現在はランジェリー会社のモデルなどに加え、シーシャバーのオーナーも務めるなど実業家としても活躍。趣味はアニメ鑑賞、特技は少林寺拳法。愛称は「まこち」。SNSなどでは、仕事やプライベートのファッション、トレーニング動画なども投稿している。



