スポルティングMF守田英正(28)は敵地のカザピア戦にフル出場。試合は2-1でスポルティングが勝利した。

一方、名古屋からカザピアへの期限付き移籍が1シーズン延びた相馬勇紀(26)は3-4-2-1システムの2列目で先発し、後半20分までプレーした。