<全国高校駅伝男子>◇23日◇京都・西京極陸上競技場発着(7区間42・195キロ)◇47校
男子は初出場の豊川(愛知)が、圧勝で優勝を遂げた。3区で留学生のカレミ・ズク(3年)が、大会区間記録(22分40秒)に迫る22分47秒の好タイムで大差をつけてトップに立つと、その後も2位以下との差を広げて2時間2分55秒でゴールした。
2位の西脇工(兵庫)とは1分51秒差の圧勝だった。森安彦監督(51)は「ホッとしました」と言いながら、女子が2位で「複雑ですね。女子が負けたんで」と話した。
<全国高校駅伝男子>◇23日◇京都・西京極陸上競技場発着(7区間42・195キロ)◇47校
男子は初出場の豊川(愛知)が、圧勝で優勝を遂げた。3区で留学生のカレミ・ズク(3年)が、大会区間記録(22分40秒)に迫る22分47秒の好タイムで大差をつけてトップに立つと、その後も2位以下との差を広げて2時間2分55秒でゴールした。
2位の西脇工(兵庫)とは1分51秒差の圧勝だった。森安彦監督(51)は「ホッとしました」と言いながら、女子が2位で「複雑ですね。女子が負けたんで」と話した。

髪を伸ばしている高木菜那さんの「どっちすき??」の問いに「顔がかわいいからどちらでもいい」

【バスケ】B2福島“応炎”背に初セミファイナル進出 笠井康平「皆さんの後押しがあってこそ」

【スーパーGT】500クラスは福住、大嶋組がポール、モリゾウの70歳の誕生日祝う

【スーパーGT】300クラスのポールはコース新の山内組「非常にうれしい」2位に大差つける

【アメフト】オービック島田“二刀流”で「Xリーグプレミア」開幕MVP 活躍背景にルール変更
