ジャンプ男子の小林潤志郎が好調を維持している。予選では条件が目まぐるしく変化する中、K点(120メートル)を11・5メートル越えて5位。安定感が際立つが、助走姿勢がしっくりきていないようで「いい内容でできていない感じがする。修正したい」と不満顔だった。
19日の個人第1戦でW杯初勝利を挙げ、個人総合首位を示す黄色のビブスを着けて飛んだ。海外選手から話しかけられる回数も増えたそうで「めちゃくちゃ重たい」と苦笑いした。
<ノルディックスキー:W杯ジャンプ男子>◇24日◇フィンランド・ルカ◇個人第2戦(ヒルサイズ=HS142メートル)
ジャンプ男子の小林潤志郎が好調を維持している。予選では条件が目まぐるしく変化する中、K点(120メートル)を11・5メートル越えて5位。安定感が際立つが、助走姿勢がしっくりきていないようで「いい内容でできていない感じがする。修正したい」と不満顔だった。
19日の個人第1戦でW杯初勝利を挙げ、個人総合首位を示す黄色のビブスを着けて飛んだ。海外選手から話しかけられる回数も増えたそうで「めちゃくちゃ重たい」と苦笑いした。

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