日本代表最年長34歳、鈴木聡美(ミキハウス)が4日までに自身のインスタグラムを更新。水泳の世界選手権を振り返った。
会場での全体での集合写真をはじめ、13枚もの写真を投稿。【世界水泳シンガポール2025】と題し、「目標としていた
・自己記録の更新
・世界水泳福岡2023よりも順位を上げる
は、100メートル平泳ぎで達成することは出来ました!」としながらも「ただ、200メートルは準決勝敗退と特に可能性を信じてた50メートルでまさかのケアレスミスという結果。この悔しさを解消させるさせる為にも、早く帰ってミーティングをしなければですね笑い」とした。
そして最後には「終始良い雰囲気でこのチームと一緒に戦えて楽しかったです!たくさんの応援ありがとうございました!」と感謝を伝えた。
この投稿に、ファンやフォロワーからは「次のステップに向けて頑張って」「大変お疲れ様でした。感動と尊敬で、心溢れました」「感動をありがとうございました。これからも応援します」などの応援コメントが寄せられた。
鈴木は、100メートル平泳ぎは1分5秒78で4位。200メートル平泳ぎは準決勝敗退。50メートル平泳ぎは予選敗退だった。


