西武大石達也投手(23)が13日、ブルペンで133球を投げ込んだ。球威不足で打ち込まれた前日の紅白戦とは一変。躍動感あふれるフォームで力強い投球を披露し「本当は50球ぐらいで終わろうと思っていたのですが、思った以上に(調子が)良かったので、もうちょっと投げられるかなと思った。指にかかったボールは144~5キロ出ていたと思う」と、笑顔で振り返った。
西武大石達也投手(23)が13日、ブルペンで133球を投げ込んだ。球威不足で打ち込まれた前日の紅白戦とは一変。躍動感あふれるフォームで力強い投球を披露し「本当は50球ぐらいで終わろうと思っていたのですが、思った以上に(調子が)良かったので、もうちょっと投げられるかなと思った。指にかかったボールは144~5キロ出ていたと思う」と、笑顔で振り返った。

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