横須賀スタジアムで19日に行われたイースタン横浜-西武戦終了後、ベンチ入りした横浜の選手全員が、募金箱を手にユニホーム姿で義援金を募った。選手会長の新沼慎二捕手(31)は「皆さんの心はきっと伝わると思います。これからも被災地の方々のことをみんなで思いながら、行動しましょう」と呼び掛けた。主将の村田修一内野手(30)は「応援してくれる方あってのプロ野球。東北に元気を与えるために、プロ野球として、できる限りの支援をしていきたい」と話した。
横須賀スタジアムで19日に行われたイースタン横浜-西武戦終了後、ベンチ入りした横浜の選手全員が、募金箱を手にユニホーム姿で義援金を募った。選手会長の新沼慎二捕手(31)は「皆さんの心はきっと伝わると思います。これからも被災地の方々のことをみんなで思いながら、行動しましょう」と呼び掛けた。主将の村田修一内野手(30)は「応援してくれる方あってのプロ野球。東北に元気を与えるために、プロ野球として、できる限りの支援をしていきたい」と話した。

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