阪神大学秋季リーグの第5節2回戦3試合が行われ、リーグ優勝は16日に大阪シティ信用金庫スタジアムで行われる優勝決定戦に持ち越しとなった。
天理大が大体大に1-6で敗れて24ポイントから伸ばせず。一方の大産大は関西外大に7-1で逆転勝ちし、天理大とポイント数で並んだ。両大学は今秋の直接対決で1勝1敗。天理大の三幣寛志監督(45)は「勝負がついてないのでちょうど良かった。勝負をつけられると思うので、それに向けて準備します」と切り替えた。
また、関西国際大は大阪電通大を1-0で下した。
阪神大学秋季リーグの第5節2回戦3試合が行われ、リーグ優勝は16日に大阪シティ信用金庫スタジアムで行われる優勝決定戦に持ち越しとなった。
天理大が大体大に1-6で敗れて24ポイントから伸ばせず。一方の大産大は関西外大に7-1で逆転勝ちし、天理大とポイント数で並んだ。両大学は今秋の直接対決で1勝1敗。天理大の三幣寛志監督(45)は「勝負がついてないのでちょうど良かった。勝負をつけられると思うので、それに向けて準備します」と切り替えた。
また、関西国際大は大阪電通大を1-0で下した。

大体大が優勝へ望み 甲南大に逆転サヨナラ勝ち 天理大とのV争いは9日に持ち越し

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