俳優間宮祥太朗主演の日本テレビ系連続ドラマ「ACMA:GAME アクマゲーム」(日曜午後10時半)の第8話が26日、放送され、世帯平均視聴率3・2%(関東地区)、個人視聴率1・9%だったことが27日、ビデオリサーチの調べで分かった。
第1話は世帯平均5・7%、個人3・4%、第2話は世帯平均3・7%、個人2・2%、第3話は世帯平均3・7%、個人2・1%、第4話は世帯平均3・3%、個人1・9%、第5話は世帯平均3・5%、個人2・0%、第6話は世帯平均3・5%、個人1・9%、第7話は世帯平均2・9%、個人1・7%と推移している。
13年から17年にかけて「週刊少年マガジン」に連載された同名漫画が原作で、悪魔の鍵をかけて争う命懸けの頭脳バトル「アクマゲーム」をめぐるストーリー。
▼第8話あらすじ
グングニルのアジトとおぼしき地下施設を目指す照朝(間宮祥太朗)は、転落しそうになるところを間一髪で初(田中樹)に救われた。裏切ったはずの初がなぜ目の前に…?疑いの目を向ける照朝に、初は「鍵とガイドの情報が欲しいんだろ?だったら一緒に来い」と歩き出し…。



